今年も曽我梅林へ ホーム タグ: お休みの過ごし方 私事で恐縮ですが 2026-02-16 0 毎年この時期になると訪れる、曽我梅林。 一面に広がる白梅・紅梅の向こうに、 雪をいただいた富士山が静かに佇んでいました。 春の気配を感じながら、自然の大きさに包まれる時間は、 何度訪れても特別です。 同じ景色のようでいて、 その年ごとに感じ方が違うのも不思議なもの。 今年もまた、この景色を見られたことに感謝です。 娘はずっと本を読んでいました。 富士山曾我梅林自然 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 投稿者 bimojimoji@gmail.com 関連投稿 タグ: お休みの過ごし方 私事で恐縮ですが 毎年恒例 家族で書初め 2026-01-02 0 1月2日、家族で書初めをしました。 娘は「優... お正月優勝劣敗前途洋々家族時間書初め深慮遠謀 すべて読む タグ: お休みの過ごし方 お知らせ その他 新年のご挨拶 2026-01-01 0 年末、電車に乗っているときに、ふと目に入った... Well-being元住吉習字教室新年のご挨拶 すべて読む タグ: お休みの過ごし方 私事で恐縮ですが パンケーキとともに過ごした1年 2025-11-04 0 昨年娘が、「第9回 星乃珈琲絵画コンテスト」... すべて読む タグ: その他 私事で恐縮ですが オーストラリアとのオンライン交流会 2025-10-15 0 先日、川崎ジュニア文化賞で大賞を受賞した4名... ウーロンゴンオーストラリアオンライン川崎ジュニア文化賞川崎市川崎市役所 すべて読む タグ: 私事で恐縮ですが 川崎ジュニア文化賞作品が国際交流センターに 2025-09-16 0 第34回「川崎ジュニア文化賞」において、娘が... 図工国際交流センター川崎ジュニア文化賞絵画コンテスト すべて読む タグ: お休みの過ごし方 松濤美術館 2025-09-08 0 昨日は渋谷区立松濤美術館へ~ 「井上有一の書... アトリエ井上有一松濤美術館石膏美術 すべて読む 投稿ナビゲーション 前の投稿