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毎年この時期になると訪れる、曽我梅林。

一面に広がる白梅・紅梅の向こうに、

雪をいただいた富士山が静かに佇んでいました。

春の気配を感じながら、自然の大きさに包まれる時間は、

何度訪れても特別です。

同じ景色のようでいて、

その年ごとに感じ方が違うのも不思議なもの。

今年もまた、この景色を見られたことに感謝です。

娘はずっと本を読んでいました。

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投稿者

bimojimoji@gmail.com

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